2006年12月07日

最終兵器 CYBORG FX

最終兵器 CYBORG FX




下記にひとつでも思い当たる節がある方は要注意である。

・ 朝起きてすぐチャートを見て、衝動的にポジションを取ったことがある。
・ 朝起きてすぐチャートを見て、衝動的に手仕舞いしたことがある。
・ 含み損が出ている時、「明日になればよくなっているだろう」と寝たことがある。
・ 連敗が続き、焦って一日10数回もむやみにトレードしたことがある。
・ 膨らむ含み損を眺めながら、叫んだことがある。
・ 膨らむ含み損を眺めながら、「相場は私に恨みでもあるのか」と正直思ったことがある。
・ 遅すぎた損切りを、震える手で行なったことがある。
・ 「今回の利益で、前回○回分の負けを取り戻せる」と利喰いしたことがある。
・ 勝ちトレードの次、気を良くして建玉を大きくしたことがある。
・ レバレッジが大きい取引会社を探してネットサーフィンをしたことがあ る。
・ 商材を買い、マニュアルどおりやっているのに、なぜかうまくいかない。
・ 「マニュアルは多分正しいから、勝てないのは自分が不器用だからだ」と自分を責めたことがある。
・ 正直、ノイローゼ気味になっていて、恐ろしくてポジションを取ることができない。
・ 自分がポジション取りを見送った時だけ、なぜか予想どおりに相場が動 く。
・ 100パーセント勝てる方法があると信じている。
・ 成功者の声も多数載せられている有名商材を購入してみたが、失敗した。とても大声で言えない。

「株・投資」に関する書籍一覧



posted by ぴぴょ at 22:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年10月17日

たった7日でわかるFX取引の天国と地獄





配布数3000 クレームゼロ 破産者ゼロ 感謝多数 のFX投資法

書店でFXの本を買う前にまずこのレポートを読んで下さい

* 3年前より著者自身が実践し続けた投資法
* 2年前よりメルマガにて運用状況公開
* 多くの人より、慎重すぎると指摘されるリスクの低い投資法
* 毎年、10〜20%以上の利益を出し続ける投資法
* 多くの実践者を輩出する、誰にでも実践可能な投資法



たった7日でわかるFX取引の天国と地獄
posted by ぴぴょ at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年10月07日

最近よく耳にする「FX(外国為替証拠金取引 」とは何ですか ?

FXとは個人投資家でも手軽に始められる、新しい外国為替取引の手法です。

もともと外国為替取引は、銀行をはじめとするプロの金融機関同士でのみ行なわれていました。
それが1998年の外為法改正で、一般投資家にも自由化されたのです。


ただし外国為替取引を始めるには、一般に高額な資金が必要です。そのため、
個人投資家の利便性を考慮し、少ない元手でも大きな額の取引ができるよう
な仕組みを整えたのが、この FX です。
posted by ぴぴょ at 01:51 | Comment(1) | TrackBack(1) | 日記

FX のメリットは何ですか ?

為替レートが 1 米ドル =115円の場合、 1 万米ドルを購入するには 115 万円の資金が必要です。

でも、少ない金額で効率よく運用できる ( レパレッジ )ことが、 FX の最大の特長といえます。


また最近人気の外貨預金では、 1 米ドル当たり 2 円の往復手数料がかかりますが、 FX ではそれがわずか 4 銭。また、インターネット24時間取引ができるのも、大きなメリットです。

さらに後述の「スワップポイント」のように、通貨同士の金型左を利用して、着実に利益を増やしていくこともできます。
 


FX を始めるには、株式投資などの場合と同じように、まず取り扱い業者と契約して口座を開設する必要があります。


資料請求  
アーク・アセット・マネジメント

タイコム証券

オリックス証券
posted by ぴぴょ at 01:50 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

具体的に、 FX の取引はどのように進むのでしょうか ?

 たとえば、100万円を預け入れ、そのうち 2 万円で 1 万米ドル (115 万円 )を買うとします。


仮に為替相場の変動で初日後に 1 米ドルが 115〜116 円になった ( ドル高円安 ) ところで 1 万米ドル (115万円 ) を売れば、 1 万円の利益 ( 為替差益 ) が生じます。

ちなみに FX の特長として、ここに「スワップポイント」が加わります。

これは高金利の通貨を購入する場合に加算される金額で、この取引の場合、日本円よりも米ドルの金利が高いので、先の為賛走益に 1 万米ドル当たり 153 円 / 日がプラスされます (2006年 8 月 4 日現在のレートが変化しないと仮定 ) 。

結果的にこの取引では、30日間で 4,590 円のスワップポイントが加算されることになります。
実際、このスワップポイントを貯め、着実に利益を増やすことをポリシーにしている投資家もいらっしゃいます。

ところで、その際にかかる取引コストには、


@「往復手数料」 ( 取引開始・終了時に 1 万米ドル当たり 200 円ずつ。計 400 円 ) と、
A「スプレッド」 ( 「米ドル売値 l 米ドル買い値」で表わされる金額。 1 万米ドル当たり 500 円 )
の二つがあります。


したがって、この取引での純利益は
10,000 円 −400 円 −500 円 +4,590円 =13,690 円。


なお、 FX で一般的な座頭取引では、消費税がかからないというメリットもあります。
posted by ぴぴょ at 01:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

FXの運用リスクについて

FX では、少ない元手で大きな額の取引ができるぶん、逆に損失が膨らむ可能性もあります。


先の取引例では、 1 米ドルが 115 円から 114 円になったら (ドル安円高 ) 、 1万円の為替差損が生じます。

ただし、これは米ドルを買う場合の話。

FX では米ドルを売るところから取引を始めることもできるので、円高局面で利益を狙うことも可能です。

とはいえ、こうした為替の値動きによる損失を最小限に食い止めるため、預け入れ金額一杯の取引は避けるべきです。



最終的には個人の判断になりますが、実際の取引にかかる証拠金に比べて、口座への預け入れ金額をなるべく厚く積んでいただくのが無難です。

いずれにしろ FX は、為替相場の値動きという、チャンスとリスクがあるなかで利益を狙う「トレード」だと心得て、臨んでいただきたいです。
posted by ぴぴょ at 01:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

難しそうにみえますが ・・・ 。どんな情報収集や勉強をしたらいいですか ?

たとえば株式投資の場合、上場銘柄が 4,200 種類もあるため、とくに初心者は銘柄選択に迷いがちです。

その点、 FXの場合、通貨自体が少ないため、仕組みが非常にシンプルだという特長があります。

まずは「米ドル買い」などのわかりやすい投資から少額で始め、取引の流れの基本を抑えれば、 FX はそれほど難しいものではありません。
なお、 FX の取引で着実に利益を挙げていくには、しっかりとした情報収集と、「買いどき」「売りどき」の判断が不可欠です。
いまは漠然と聞き流している経済関連ニュースも、いざ取引を始めると、


米国の雇用統計の数値が向上⇒アメリカ経済が回復に向かっている⇒米ドルが強くなり、値が上がるのではないか ( フアンダメンタル分析 )

というように、自然に耳に飛び込んでくるようになります。

あるいは、チャートから今後の米ドルの値動きを予想するといった(テクニカル分析)も、実際に取引をしながら勉強を進めていく感覚で、十分です。


現在では、ネットに為替情報をはじめとする金融情報サイトがたくさんあります。


「貯蓄から投資へ」と消費者の意識がシフトしはじめているいま、 FX は個人投資家にとって有効な資産づくりの一つの選択肢ではないでしょうか。





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posted by ぴぴょ at 01:29 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記